好きな人の連絡先すら聞けない人達、連絡先交換だけで付き合っている訳では有りません

これなら恥ずかしくない!好きな人の連絡先をさりげなく聞く4つの方法
http://mdpr.jp/column/detail/1531917
好きな人の連絡先を聞く事が恥ずかしくて出来ないと言った人達が多くいるらしい。
では、好きで無い人の連絡先を聞けるのか?と言ったら多分出来ないでしょう。そういった言い訳をする人達は根本的に恥ずかしがる場面を間違えています。恥ずかしいのではなく緊張しているだけです。
そもそも好きな人の連絡先を聞く事が恥ずかしいと思っている時点でダメです。恥ずかしい事では有りません。緊張して思う様に話せないだけです。
連絡先を聞く方法は、もう迷わず連絡先交換しませんか?だけです。
「もうさらっと会話の途中で『また色々話したいし良かったらラインのID教えて』って聞くのが一番だと思うけどなぁ。『連絡先聞かれた!もしかして俺好かれてる?』なんて普通の人だったら思わないと思う。」
「ある程度気心知れた関係だったら『そういえば○○さんの連絡先まだ知らなかったですよね』と会話の流れで聞いてしまえば何の問題もない。」
これらは友達や職場の同僚で良く使われるパターンですが、話した事が無い相手などで上記方法は当てはまりません。
例えば店員と客などの立場で好意を持った場合は、連絡先の交換は好意を持っていると伝えていると事と同意です。何しろ全く関係が無いのに連絡先を聞くという訳ですから、それは緊張して良いと思います。恥ずかしい訳では有りません。
職場を離れる場合で有れば、辞めてしまい会えなくなってしまう訳ですから聞きやすいでしょう。
肝心なのは連絡先交換だけで付き合っている訳では有りませんし、スタートすらしていません。ただ第一印象で好意を持っているだけに過ぎません。