Photoshop加工写真を理想の体型とする事をしない、やっぱり自然が一番

「フォトショの体を理想としないで」美人心理学者の比較画像が話題
「かわいく見られたい」や「きれいになりたい」という願望を持つことは、もちろん悪いことではない。
ただし、モデルたちのSNSや広告の写真を理想とすることに警鐘を鳴らす一人の女性がいる。
豪メルボルン在住の心理学者のステイシー・リーさん(28)だ。
http://news.livedoor.com/article/detail/13171594/

前回投稿に続いて理想の体型のお話になりますが、Photoshopで加工された写真を本当だと勘違いして理想の体型と思い込む女性は結構多いですよね。
そんな中、心理学者ステイシー・リーさんがPhotoshopで加工されたモデル写真と自分の体型を比較する事は全くの無意味で有り、自分の体型が嫌になる様な写真を好きにならないで!と注意喚起しています。
Photoshopが最も有名ですが、写真だけでなく映像も加工出来る様になっている現代、以前加藤綾子さんや西島秀俊さんのCMで異常に加工された顔が話題となっていました。
加藤綾子がスッピンCMでブスがバレる?西島秀俊もCMでは別人となっている
海外ではモデル自身が加工される事に嫌気を指しているモデル達が多くなっており、ワザワザ自身のブログなどで完全なるスッピンを公開して騙されないで!とコメントを付けたりしています。
日本でもスッピン投稿が有りますが・・・まぁ言わずもがなですよね・・・自分で加工しちゃったりしますから・・・
しかし、ステイシー・リーさんのインスタグラムはスポーツ系ファッションの参考になりますね。
Stacey Leeさんのインスタグラム
https://www.instagram.com/psychandsquats/
何度かスポーツ系ファッションの記事を投稿していますが、こうしてシッカリとコーディネートや着こなしをしてくれると助かります。
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