男性が告白したくなる瞬間で男から告白させる方法

2012年12月6日

草食系男子などと言われ、恋愛に対して奥手な男性が多くなっていますが、まだまだ熱い肉食系男子は健在ですよね。

実際、草食系男子だって告白しなければ恋愛に発展しませんので、知らずにしている筈です。

では、どんな時に男性は告白したいと思うのでしょうか。

男性が告白したい気持ちが抑えられない瞬間が紹介されています。

男性が「もう告白せずにはいられない!」と気持ちを抑えられなくなる瞬間9パターン
http://girl.sugoren.com/report/entry_1433.php

男性が告白したくなる瞬間

男性が告白したくなる瞬間を見てみましょう。

1度デートした後、次のデートの誘いにも応じてくれたとき

「女の子って、気がない男性でも1度くらいはデートに応じると思う」(20代男性)など、2度目の誘いにOKしてくれたら脈アリと感じて告白を決意する男性もいるようです。

気になる男性とのデートの別れ際には、「次も誘ってね」と2度目をうながす一言を忘れないようにしましょう。

仕事がとにかく順調なとき

「仕事が波に乗ると、男としての自信も湧いてくる」(20代男性)など、頼れる男性としての自覚が、女の子に告白しようという気持ちを後押しすることもあるようです。

「会社の中であなたの存在って、とても大きそうだね」などと頼りがいを認めてあげることで、男性の自信が深まり、告白へ意識が向くのではないでしょうか。

上目遣いにキュンとするなど、好きな人のしぐさに気持ちを抑えきれなくなったとき

「何気ないしぐさにキュンとするようになったら、もう限界」(20代男性)という理由で告白を決意する男性もいるようです。

男性の表情などからツボにはまるしぐさを分析し、1日に2回を限度に実践すると、「おっ」という表情でテンションを上げる姿を見られるかもしれません。

男友達が多いなど、ほかの男性に取られてしまう可能性を感じたとき

「先に告白されて、彼女がOKしたら終わりだから」(10代男性)など、ライバルの脅威を感じたときに、告白を決意する男性もいるようです。

「週末にA君に飲みに誘われてるんだけど…」など、ほかの男性からの誘いをほのめかすと、意中の男性のライバル心に火を付けられるのではないでしょうか。

よく肩に手を触れてくるなど、スキンシップが増えてきたと感じたとき

「『もう、付き合っているのと一緒じゃん!』って思うから」(20代男性)など、親しさを確信するあまり、告白を決意する男性もいるようです。

自然にスキンシップを取りながら、「恋人みたいだねー」などと言えば、男性に「彼女も自分と同じ思いを抱いている」と思わせることができるのではないでしょうか。

手をつなぎたくてもつなげないなど、友達という関係性にもどかしさを感じたとき

「もっと近づきたいという思いが強くなって」(20代男性)など、友達同士という関係に限界を感じて告白を決意する男性もいるようです。

「私、彼氏とはベタベタしたいタイプなの」などと言えば、男性の「早く恋人関係になりたい」と思う気持ちをさらにかき立てられるでしょう。

仕事などが手に付かなくなるほど、好きな子のことを考えるようになったとき

「いろんなことが手に付かなくて生活できなくなるから(笑)」(20代男性)という理由で告白を決意する男性もいるようです。

「誰かに話すと楽になることってあるよね」などと伝えると、もはや告白しか選択肢がないことを実感してもらえるでしょう。

好きな女の子が、「◯◯君、彼女いないんだ! やった!」と喜んでいるのを見たとき

「このリアクションを見たら、『イケる!』と思う」(20代男性)というように、女の子の好意が明らかになったことを受けて告白を決意する男性もいるようです。

ハッキリ「好き!」と本人に告げずに、それとなく耳に入るようにしておくと、男性が「自分から言おう」という気になるでしょう。

恋愛相談した友人に「すぐに告白した方がいい!」と背中を押されたとき

「冷静にアドバイスを受けたら、今しかないと思えた」(20代男性)というように、客観的な分析に後押しされて告白を決意する男性もいるようです。

気になる男性と共通の友人がいる場合は、根回しして協力してもらうといいでしょう。

男から告白させる様にする方法

上記のような時に男性は告白するらしいです。

何だか良くあるパターンですが、ちょっと分かりにくいですし、ちょっと危ない人もいますね。

しかし、その他は結構男性はドキドキするようなので、男から告白させる方法と言っても良さそうです。

男性側も女性側の好意が分かれば勝手に盛り上がって告白しますが、それ以外に男性側が告白を待ってしまうパターンも存在しますので、そこら辺が難しいですね。